木山裕策の切り絵の画像まとめ!テイストが独特で怖いと話題!作成動画も!

今日は木山裕策さんの切り絵についてご紹介していきます。

木山裕策さんといえば、がんになったことをきっかけに人生を見つめ直し、憧れだった歌手になったことで有名です。

そんな木山裕策さんの趣味は『切り絵』なんだそうですが、この切り絵がなかなか独特なテイストでトラウマ級だと言われています。

この記事では、

  • 木山裕策さんの切り絵の画像が見たい。
  • トラウマ級の切り絵ってどんな作品?

という内容でまとめていきます。

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木山裕策の切り絵の画像まとめ

木山裕策さんは自身のブログやYouTubeで切り絵を紹介しています。

非常に細かい作業が続くため集中すると口が開きっぱなしなってしまうんだとか。

2010年にブログで紹介していた『小さい秋みつけた』という作品がこちらです。

口が開いていますね。相当集中されているのがわかります。

かなり細かい作業ですね。葉っぱの間なんて数mmの世界です。

そして完成品がこちら。

とんでもないクオリティですよね。売り物でもありそうなレベルじゃないでしょうか。

玄関先に飾ったらオシャレな感じですよね。

木山裕策のトラウマ級の切り絵ってどんな作品?

キレイな作品のほかに独特のテイストの作品も作られています。

それがこちらです。

『子供の悪夢』という作品らしいですが、かなり独特ですよね。

子供の表情もちょっと怖いですが、そこに伸びる無数の手がめちゃくちゃ怖い。

何より切り絵としてのクオリティは素人でも高いのがわかります。

切り絵は構想から考えるそうなのですが、構想図がまた怖いのでご紹介します。

鉛筆書きで構想図を作るそうですが、やや不気味です。

すごいのは構想図よりも実際の作品の方が美しいですし、構造図通りに作れることがすごいですよね。

他にもこんな作品を作っています。

このくらいすっきりした作品であれば15分程度で作れるそうです。

表情のテイストは皆似ている感じですね。どれも世界観があっていいですよね。

女の子の切り絵は、背景の建物や肩に乗っている鳥の服が細かすぎてどうやってやるの?と聞きたいレベルです。

切り絵は一発勝負なのでミスをすると修復が効かず、何度も失敗したそうです。

木山裕策さんのすごい所はとくにやり方は習っておらず、画用紙に構想図を描いて切るだけ。と習っただけなんだそう。

あとはひたすら実践してこのレベルまで達したそうです。

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木山裕策の切り絵の画像まとめ

木山裕策さんの切り絵画像についてまとめました。

歌唱力があり、切り絵も上手ですごく多彩な方ですよね。

今後の活躍も楽しみです。

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