【長沢菜々香】卒業後はりぼんで漫画を続ける?沢山の夢ってなに?

欅坂46の長沢菜々香さんが2020年3月31日でグループを卒業することがわかりました!

2020年3月29日に公式ブログで発表後、その2日後に卒業という早さにファンからは悲しみと驚きの声が多く聞かれています。

私には沢山の夢があります。
いつも、「あんなことがしたいな」「こんなことしてみたい」なんて事ばかり考えてます。
そんな沢山の夢を「実現したい」という気持ちが昨年から強くなっていきました。
そして、23歳という人生の節目を目の前に「夢に向かって一歩目を踏み出したい」と決心して卒業という選択をしました。

ずっと夢だったアイドルになれ、この4年間は人生でかけがえのない思い出です。
中でも、りぼんのお仕事は自分の中で一番好きなお仕事でした。
温かい読者の方、編集部の方や漫画家さんと関わることができて本当に良かったです。

突然の発表でしたが、その内容の中でもこの2つが気になっている方も多いと思います。

そこで今日は長沢菜々香さんの夢についてまとめていきたいと思います。

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卒業後は漫画家として活動?

長沢さんは漫画雑誌『りぼん』の大がつくファンです!幼少期には『りぼん』の影響で漫画家に憧れ、「小学生まんが大賞」に応募しようとしたことがあります。

そして2017年の『りぼん』11月特大号では『りぼん』への愛を語るインタビューが行われ、その結果4コマ漫画「なーこ先生描きおろし4コマまんが」で念願の漫画家デビューを果たす快挙!

また、自身のブログでは『りぼん』の掲載漫画やイベントについて詳しく紹介するなど発信力の強い一面も見せています。すると「なーこ’s Blog りぼんラブな日常」と題して、そのブログが本誌に掲載されるなど漫画での道を開拓していました。

自らどんどん発信していき、仕事を掴み取っていく強さが彼女の魅力の1つなのでしょう!

そんな彼女ですが、2018年2月に『佐藤詩織showroom』に出演した際、同時期に平手友梨奈のケガで武道館公演が中止となったことで暇となり、「マジ暇。暇。仕事欲しい」や「ニートなう。ニート」などと発言していたことがあります。

漫画家としての活動が順調な反面、アイドルとしての活動が減ったりスケジュールに空きが出ると考えてしまうことも増えるのでしょうか。

現在(2020年3月)も新型コロナウィルスであらゆる行動が自粛傾向にあり、多くのアーティストのライブが中止になったりとエンターテインメント界も打撃を受けています。

そんな今だからこそアイドルを卒業し漫画家への道を選択する要因になってのではないでしょうか。

沢山の夢ってなに?

欅坂46で4年間活動した中での1番の思い出が『りぼん』での仕事だとはっきり伝えています。

これだけでも漫画への強い思いが感じられますよね!

アイドルは卒業しますが、漫画家としての道はやめる事は宣言していません。

「あんなことがしたいな」や「こんなことしてみたい」などジャンル問わず数多くありそうにも思える夢ですが、実は漫画家として沢山やりたいことがあるのではないかと推測できます。

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長沢菜々香さんの夢のまとめ

今回は長沢菜々香さんの夢についてまとめました。

グループを卒業してしまうのは残念ですが、とても前向きな判断だと思います!

これからの彼女に活躍に期待ですね!

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